Macとの馴れ初め

Apple


Macとの馴れ初めは、昔、某音響専門学校での打ち込みの授業が最初でした。
それまではdosの画面で覚えにくいコマンドを打ってましたが、Macによりインターフェイスが格段に良くなり、音楽の現場に普及してきました。それまではシンセやシーケンサーを使い小さな画面で音階を打ち込みましたが、パソコンでやれることで表現力も上がりました。それと同時にスタジオの制作時間も伸びてほとんど朝帰りでした(泣笑)
最初に出会ったMacはSE30とColorClassicでした。
その後はPerformaやLCなどが発売され、シーケンスソフトはvisionやPerformerやCubaseなどが主流になっていきました。
自分はLC630とPerformerと音源を買いました。
楽典がわからないのでドラムの打ち込みからはじめ簡単なコードを入れて音楽を作りました。
今ではGarageBandで簡単に曲が作れ何十万円もの機材を揃えることなく音楽が楽しめるからいい時代ですね!


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